確認
カードは名乗るものじゃない。勝ち取るものです。
beatbox·worldのビートボクサーには、それぞれカードがあります。バトル、結果、Elo。名前を入力するだけで誰かのカードを自分のものにできたら、アーカイブ全体の価値がなくなってしまいます。カードを手にする方法は、次の2つだけです。
受け取る
私たちが登録した大会でバトルしたことがありますか? それなら、あなたのカードはもうあって、持ち主を待っているはずです。
- 1. カードを探す 名前で検索してください。アーカイブにあれば、あなたの戦歴がすでに載っています。
- 2. QRコードと一緒に自分を撮影 リクエストごとに固有のコードをお渡しします。あなたの顔とそのコードを、同じ画面に収めてください。
- 3. YouTubeチャンネルに投稿 ワイルドカードで使っているチャンネルに投稿してください。限定公開で大丈夫です。誰にも見つからず、私たちが開ければそれで十分です。
- 4. 管理者がチャンネルを確認 あなたが何年にもわたって送ってきたワイルドカードを探します。それが、カードとあなたを結びつける証拠になります。
近日公開
自分でカードを作ることは、まだできません。これはあえてそうしています。
なぜ待つの?
できたばかりのカードは、自分で自分を証明できないからです。ビートボクサーの身元を保証できるのは、その人が戦う姿を見ている人たち、つまり主催者です。いま、アプリの主催者側の機能をつくっています。完成すれば、主催者がイベントの現場であなたを確認し、ステージを降りたその日に、あなたのカードは公式になります。
それまでは
何も失われません。バトルに出てください。私たちが登録するトーナメント表にあなたの名前が載った瞬間、カードが作られ、左の手順で受け取れるようになります。
なぜここまで厳しいのか
アーカイブの価値は、そこに並ぶ名前の価値で決まります。Eloも、タイトルも、対戦成績も、その裏にいるのが本当にそれを成し遂げた本人でなければ意味がありません。私たちが確認するカードは、すべて人の目を通ります。フォームだけで済ませることは決してありません。